TOKONOMI JOOI : 妻は僕の肉棒しか知りません。30歳で結婚した遅咲きの妻は、普段はツンデレでも、横向きに寝転がっているところに背後から僕の肉棒をチョンチョン当ててあげると、たちまち子猫ちゃんになってしまいます。
4分59秒
地元に帰った俺は思い出す。初恋の幼馴染の女の子に素直になれず上京した過去。そして再会の時は訪れ…
週刊ナンネットマンガ
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16. 🐶ヒロヒロ🛡 : 続き聞きたいです。
15. ヨハネス : ラインで見せ愛しませるか❗
14. Demi : 子猫ちゃんの鳴き声、聞けなくなるのは残念です。またの機会お待ちしてます。
13. Demi : 文体が変わったのでもしかしてと思いました。多才でいらっしゃる。
12. TOKONOMI : この投稿は、明日削除致します。妻をイジメてくださった皆様、ありがとうございました。よろしかったら、最後にもう一度、イジメてあげてくださいませ。
11. TOKONOMI : いえ、全てスワップ願望夫の妄想です。 自分から求める事もしない真面目な妻は、自分の夫のこのような性癖・仕業を知ったら、まず受け入れられないでしょう。 録音のように、隣室で寝ている子供を気にしながらも、スイッチが入ると普段からは想像もつかない甘え方で私に甘え、抑えきれない悶え声を漏らします。もっと凄い世界がある事も知らずに…
10. Demi : 9はもしかして奥様ですか?
9. TOKONOMI : 夫のモノに比べてひと回りもふた回りも大きくカサを広げた先端部を目の当たりにした時、「こんな大きな物が…」と正直少し怖くすらありました。しかし、一気に突き入れられた瞬間、膣奥から脳幹に電気が走り、眼球の奥から心地よい温かさが広がっていくのを感じました。 「こんな気持ち良さって…戻れない!」抱きしめてくれるその躯体にしがみつき、膣奥から繰り返し走る快感に身を委ねるようになります。 次第に息苦しくなり、再び意識が遠のきそうになる中で、一筋の涙がこぼれました。
8. Demi : 肉棒の先端を奥様の秘蜜につつまれながら、私は奥様に確認します。 これからご主人以外の肉棒で犯されるのを本当に望んでいるのかを。 奥様の返事を確認して私はしとどに溢れた泉のなかに自らを埋め込みます。 ゆっくり ゆっくり 亀頭を埋め終わったあたりでヒダヒダが押し返すような動きをしますが、さらに進めると逆に吸い込むようにうごめきます。 私はそこで一気に根本まで突き入れます。 奥様を優しく抱きしめ、しばらくじっとして私の肉棒の形を覚えさせます。
7. TOKONOMI : Demiさんの熱々の肉棒の先端が触れた瞬間に、今まで味わったことのない感覚で彼女の頭の中は真っ白になります。 「ダメェー!」全ての感情がない混ぜになった大きな声をあげ、言葉とは裏腹にDemiさんの両臀部をわし掴みにして、自らの秘蜜で肉棒を包み込もうとします。
6. Demi : おねだりされてもすぐにはあげません。 私の肉棒を目で見て、指で触り、舌で味あわせます。そして、棹の太さ、長さ、硬さ、カリの張り出し具合などをいちいちご主人とくらべさせて背徳感を高めさせます。きちんとできたら奥様の足を広げ、私の肉棒を欲しい場所に誘導させます。 奥様の泉の入り口に私の肉棒の先っぽが触れます。
5. TOKONOMI : 僕の指使い舌使いとは違う新しい刺激に身をよじらせながら、2本の指を丁寧に舐めまわすでしょう。激しくなる息遣いの中、わずかに聞き取れるぐらいの声色で、彼女は「ちょうだい」とおねだりしてしまいます。
4. Demi : 背中から首すじにかけて舌先でなぞりあげながら片手は乳首転がして、もう片方の手は指2本口の中に入れておしゃぶりさせます。
3. TOKONOMI : たっぷり焦らされた彼女は、横になったまま器用に腰をモジモジさせながら、いつのまにかあなたの熱々の肉棒を秘蜜で包み込んでしまうでしょう。最後は彼女の大好きな正常位でイカせてやって下さい。両太ももを使ってしっかり締め付けてくれます。
2. じんすけ◆3Fe9NlGozk : 喘ぎ声が色っぽくて可愛いですねぇ。焦らしに焦らして奥さんから求めさせてみたいですねぇ。
1. TOKONOMI : 背中に優しくキスしてあげると、耳の裏から首筋にかけて、みるみる赤らみ火照ってきます。そんな妻を皆さんならどう責めてくださいますか?
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